SUMUS代表・小林が「軽井沢ラジオ大学」に出演 著書『まちづくり戦略3.0』を通じて語る、地域共創のこれから
2026.4.06

このたび、弊社SUMUS代表・小林大輔が、軽井沢エフエム放送「軽井沢ラジオ大学」に出演いたしました。
番組出演のきっかけは、小林の著書『まちづくり戦略3.0』。
地域の未来を見据えた事業戦略と、共創によるまちづくりの可能性にご関心を持っていただいたことから、今回の対談が実現しました。
番組内では、『まちづくり戦略3.0』の内容をベースに、SUMUSが提唱する「地域との共創型ビジネス」の本質や、私たちがこれまで取り組んできた実例を交えながら、まちづくりにかける想いや展望についてお話しさせていただいています。
「地域の課題とどう向き合い、事業を通じて何ができるのか。」
この問いに対して、私たちが見つけたひとつの答えを、音声を通して感じていただければ幸いです。
【パーソナリティ紹介】
番組ホストを務めたのは、木下晃伸さん。
三菱UFJ投信(現三菱UFJ国際投信)にてバイサイドアナリスト・ファンドマネージャーとして活躍し、担当ファンドがモーニングスター社の優秀ファンド賞を3年連続で受賞(2002〜2004)するなど、投資の世界で実績を重ねてこられました。
現在は、経営戦略・営業支援・上場準備など多方面で企業支援に携わりつつ、軽井沢を拠点にラジオパーソナリティとしても活動中。
『巨大バブルがやって来る!』(小学館)などの著書をはじめ、投資や経済をテーマとした多くの発信を行っておられます。